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第54話!!「ONE HiT TO THE BODY」


皆様!!お久しぶりです。

そしてあけましておめでとうございます!!

平成も30年という節目に突入し、色々なものが次世代と移り行く中、サマーデイズだけは変わらないぜ!!

っでお馴染みな漢こと、

ヤマケンです。

このブログも久しく更新してなかったので、、、

おい!今まで何やってたんだとお怒りの方もいらっしゃると思います。

ごめんなさい。。。

そして何故このタイミングで??

っと思っている方も少なからずいらっしゃると思います。

しかしながらこのブログを読んでくれているということは、もう知っていると思いますが、

来る2018年3月7日に、

DRADNATSは、

4年ぶりに4枚目のFULL ALBUMをPIZZA OF DEATH RECORDSよりリリースします!!

ふーーー

やっと言えた。

そして何より、本当に長い間待たせてしましごめんなさい。

自分でもこんなにも長く待たせてしまうとは思わなかったよ。

この4年間オレは来る時に備えじっと我慢してきた。

何を我慢?と言はれても色々ありすぎてまとめられないwww

でも書ける範囲で書いていこうと思う。

 

 

「4年という月日」

4年と聞いてまず思い浮かぶのは、、、

そうオリンピック!!(特に意味はない。言いたかっただけ。)

4年前DRADNATSはPIZZA OF DEATH RECORDSから3枚目のFULL ALBUM

「MY MIND IS MADE UP」

をリリースした。

そして何よりこのアルバムはKen Yokoyama(以下健さん)をプロデューサーに迎え作り上げた。

これは前にも何度か言ったり、このブログにも書いたと思うが、オレのバンド人生において絶大なる転機と言っても過言ではなかった。

最高の作品が出来上がったと同時に、期待や不安が込み上げてきたのを今でも鮮明に覚えている。

そしてアルバムのリリースツアーで全国をまわった。

本当に最高のツアーだったと思う。

大成功かと言ったら、もちろんそれだけではなくうまくいかないこと失敗したこともあった。

それらをひっくるめて最高のツアーだったと思う。

ファイナルもDRADNATS初の渋谷O-WESTでワンマンを行い、たくさんのみんなに腹を括ったオレたちの姿を見てもらえることができた。

そしてツアーが終わると同時に新しい作品の曲作りに取り掛かった。

次の作品がその時点ではどのようなものになるかは全くわからないのだが、気合は入っていた。

何故なら次のアルバムは健さんから「自分たちでやってみな!」っという言葉をもらったからだ。

もちろんプロデュースをしないとは言っても、オレは曲ができるごとに健さんに送り、聴いてもらって、アドバイスやダメ出しなどの助言をたくさんもらった。

どういう曲がやりたいか、どういう曲をやるべきか、どういう曲ならみんなが喜んでくれるか、どういう曲ならまだDRADNATSのことを知らない人に届くか。

色々なこと考え、色々なことに悩み、絞り出して何曲も何曲も書いて、ようやく13曲(たしかそんなもん)が揃った。

そして曲が揃えばもちろんレコーディングの準備に入る。しかしレコーディングスタジオの日程やその他の工程を話し合い始めるぐらいのタイミングのある日、健さんから電話があった。

今でも、そして一生忘れられない電話があった。

その内容とは、

「今ある13曲全部ボツにしていい?」

ん!?

なんですと!?!?

この言葉だけを聞いてしまうと、なんと無茶苦茶なってwww

でもその理由を聞いてオレはワクワクしたんだよね。

その理由ってのは、

「こんな時代だからこそもっとパンクなアルバムにしない?」

だった。

オレは冗談抜きに心の底からワクワクした。

だって普通だったら売れるもの、多くの人に響くものを作るべきなのかもしれない。

もちろんそれだって簡単なことじゃないし、むしろ売れるものを狙って作れるってことは本当にすごいことだと思う。

でも「こんな時代だからこそ」

それがすべてだった。

オレの中のメロディックパンク、もっと言ったら「PUNK」とはまさにそれなんだよ。

世の中には流行りというものが少なからずあって、それに乗ることが非常に重要になってくるのもいい加減わかってるつもりだ。

何が流行るとかはあくまで結果論でしか測れないから、流行りに乗るって言い方があってるのかはわからないが。

それなのにオーバーに言ったら、流行りとは逆の方向にいかない?って健さんの提案は本当にワクワクした。

オレがドMだからなのか、頭の中がサマーデイズ過ぎてなのかはわからないがwww

確かに当時のオレは、少し聴いてくれる人たちのことを考えすぎて(もちろん今でもそれは重要だけど)、少し消極的な曲ってかパンク感が少ない曲を作ってしまっていたのかもしれない。

そもそもパンク感ってなんだよ?って話だけど、ここではあえてパンク感って書かせてもらいます。

その日の夜にメンバーに電話のことを伝えたら、少し困惑しながらもオレと同じ感覚になっていたのをよく覚えている。

そしてまた改めて曲作りを再開した。

一曲一曲に自分たちのやりたいこと、自分たちの想いををこれでもかって詰め込んで、今まで以上に気合を入れて曲作りに打ち込んだ。

そんな最中、ドラム殿畑が脱退した。

彼も辛かったであろう、本当はやりたかったであろう。

でも辞めた。

それがすべてだ。

どんな理由であれ辞めてしまえば、そこで終わりなのだから。

もちろんそこで終わったからといって、彼が今までやってきたことが無になるわけではないが。

DRADNATSは曲作りの真っ只中にドラマーを失った。

正直焦らなかった訳ではない。

すぐにキクオと後任のドラマーを探さないとなって話を渋谷の居酒屋でした。

いつもはニコニコしていて、のほほんとして見られがちなキクオだが、いざって時は頼りになるし、オレなんかよりもずっと強く優しい。

何よりキレるとマジで怖いwww

そして登場したのが現DRADNATSのドラム、笹森健太郎。(笹森に関しては52話に細かく書いてあるのでお時間がある時にでも是非)

笹森のビート感は今までのDRADNATSには無かった、、、そう!!

パンク感のビートだった。

これは本当に大きなことで、曲を作っていくなかでビート感ってのは非常に重要になってくる。

ただ上手い、下手ではなくその人間が持っているビート感ってのがこの世には存在する。

笹森は今のDRADNATSに一番必要だったビート感を持ってきてくれた。(まーまだまだなんだけどねwww)

そしてすぐさま曲作りを再開した。

今までボツになった曲たちも引っ張り出してきてアレンジし直して、新生DRADNATSの曲作りが始まった。

ほぼ毎日スタジオに入り、曲作り、アレンジに没頭した。

オレは何かに取り憑かれたのように曲を書きまくった。

絞り出しったてよりは、新生DRADNATSが楽しすぎて曲が溢れ出てきた。

基本的にはDRADNATSの曲はオレが書いている。

歌詞はVoのキクオが書いているのだが、曲はオレ。

いわば役割分担みたいな感じなのかな。

もちろん3人であーでもねーこーでもねーって言いながら作るから、一概にオレが全部書いてるとも言い切れないが。

ベーシックはオレで仕上げは3人って感じかな。

だからこそだがオレの理想の曲になら無かった時は、当たり前のごとく不機嫌になる。

頭の中で描いていた時は最高の曲なのに、実際3人で合わせるとイマイチ。(もちろんその逆もあるよー)

そんな時のオレは本当に嫌な奴になっているだろう。

キクオはもう慣れている思うからスッと存在を消してくれるがw、笹森には大分キツかったんじゃないかな。

不機嫌になると、全てに怒りだすからwww(2人からすれば笑い事じゃねーよってはなしだよな。)

でもどうしても妥協ができ無かった。

だってこんな時代だからこそのアルバムを作るってことは、こんな時代に逆らうアルバムを作るってことだから。(べつに誰かに喧嘩を売っている訳ではありませんので)

もっと言うと、今この時代にメロディックパンクで一石投じるアルバムを作るってこと。

前作よりも今作の方がっていう次元を遥かに超えた気合の入りようだった。

そして、ついに曲が出揃った。

3人が心底納得した曲たちが出揃った。

さーいよいよレコーディングだ。

 

 

「レコーディング」

2017年11月9日、オレたちDRADNATSは4th FULL ALBUMのレコーディングをスタートした。

レコーディングスタジオは「MY MIND IS MADE UP」をレコーディングしたcruva nord studio。

前回と同じ場所で同じエンジニアさんにレコーディングしてもらうことを選んだ。

選んだ理由もそれなりにあった。なぜなら今回は今までと根本的に違うところがある。

そう。

ドラマーが違うのだ。

そして何より笹森のキャリアの中でちゃんとしたレコーディングスタジオでレコーディングをしたことがないということ。

また、健さんのコラムにも書いてあったが、とにかくオレはレコーディングになると、とてつもないぐらい神経質かつ、音に対して一切の妥協を許さないタイプなので、その感じをわかっていてくれるエンジニアさんでないと、ただでさえ笹森が未知数なのに、オレの神経質&NO妥協によりとてつもない雰囲気になりそうだったので、今回はやりやすい環境を選んだ。

もちろんやりにくいというか、今までにない環境でやることも、刺激的で未知数から生まれる化学反応がプラスに転がることもあるのでいいんだけども。

まーそれはまた別の機会に楽しみにとっておくことにする。

レコーディングが始まるまでに、オレは笹森を徹底的につめたwww

何故なら、レコーディングというものには日程があり期間が限られている。

よって前半の行程でつまずいてしますと、後々焦ることになってしますからだ。

焦りながら日程を進めていくことほどオレの嫌いなことはない。

毎日のように「笹森がハマったら今回のレコーディングは終わる」と半ば脅迫と取られてもおかしくないほどにつめた。

そしてまずはドラムとベースをレコーディングする作業に取り掛かった。

すると…

笹森覚醒!!!

なんと1日で約4分の3を録り終えたのだ。

これにはびっくりした。

初めてだからまーそれなりに時間がかかるのは覚悟していたし、あまり器用な方ではないので最悪ここまでに終わればなんとかできるからなーってな具合でオレの中でのリミットは割と緩めに設定していた。

それなのに…

1日で4分の3だと!?

凄まじすぎる。

ドラムとベースは同時に録るので、オレの方が悲鳴を上げたいぐらいだったwww

しかしながら散々つめていた以上、オレが悲鳴を上げるわけにはいかないのだが。

あんなにも一生懸命にドラムを叩く姿は感動を通り越して皆呆れていたぐらいだ。

改めて凄まじいドラマーが加入したことを再認識した。

そしてドラム&ベースを2日で全曲録り終えた。

笹森の出番が終わった後、オレは笹森に

「緊張はしなかったのか?」

と聞いた。

あんだけつめられたら嫌でも緊張するだろうし、まして初めての経験ならなおさらするだろう。

でも返ってきた言葉は、

「緊張めっちゃしたっすけど、それ以上に楽しかったっす!」

うーむ。

単純な奴でよかったwww

正直オレの中で少しはプレッシャーを与え過ぎたと気にしていた部分もあったのだが、そんなのお構いなしに笹森は楽しんでいたらしい。

なんとも頼り甲斐のある男だ。

そしてリズム隊が終わると次はギターに取り掛かる。

ギターはドラム&ベースと違いやることが遥かに多い。

よってキクオの出番は凄まじく多いのだ。

ただキクオに関してはもう何回もレコーディングを共にしてるから、さほど心配はしていなかった。

とはいえ…

レコーディング前に

「今回は健さんがいないから、前よりもオレ厳しめでいくからねー」

とは伝えていたwww

オレはベーシストだがメロディックパンクをやる上で、ギターの重要性をかなり大きく見ている。

もちろん全てのパートが重要なのだが、強いてあげるなら楽器隊の中ではギターだ。

だからギターに関しては、レコーディングに入る前から徹底的に作り込んだし準備もした。

これだけ準備したら余裕っしょ!っと思いきや、そうは簡単にいかないのがレコーディング。

こだわりまくっていたらあれよあれよと日にちが過ぎていった。

ほぼオレの妥協なき神経質のせいといっても過言ではないのだが。

そんな中でも持ち前ののほほんとした笑顔で乗り越えていたキクオ…

やはり頼りになる男だ。

そして楽器隊全てのパートを録り終えいよいよ歌録りがスタート。

そう!

お待たせしました!!

オレの妥協なき神経質が本領を発揮するのはここから。

はっきり言ってこの妥協なき神経質に耐えられるヴォーカリストはキクオか、オレの想像を遥かに超えてくるヴォーカリストだけだろう。(とかっこいいことを言ってみるwww)

それぐらい凄まじい。

その場にいる全ての人(メンバー、スタッフ陣、エンジニア)が呆れるほど。

ここでちょっと話を変えさせていただくが、オレの妥協なき神経質が発動するのはあくまでも、曲作り&レコーディングでの話なので、普段はただのサマーデイズ野郎なんでそこは勘違いしないでいただきたいです(切実なお願い)

話を戻します。

そんな中でもキクオは文句ひとつ言わずに何テイクも歌ってくれる。

本当に何テイクも何テイクもだ。

逆の立場だったらブチ切れてレコーディングスタジオを破壊するだろう。

楽器と違い歌というのは、その日の体調で調子をかなり左右される。

風邪なんてもってのほかだし、本当に繊細かつもろい。

レコーディング日程に限りがある以上、今日は声が出ませんはなかなか通用しないのがつらいところでもある。

キクオはヴォーカリストとしてのキャリアがあるのでそこはあまり心配していなかったが、いざって時に体調を崩すという、遠足の前日に風邪引くちびっこみたいな可愛いところがあるので、内心心配していたwww

そんな心配をよそにバシッと歌をうたってくれた。

さすがっす。

メインの歌録りが終われば次はコーラス録り。

そう。

オレの出番である。

ぶっちゃけて言うとオレはコーラスが大好きだ。

歌うのは好きではないがコーラスするのは大好きだ。

コーラスは乗せることによって、その曲に色合い、風景がつく。

少し専門的かつ感覚的な話になってしまうが、メロディーライン(音程)よりもコーラスライン(音程)の方がたった一音違うだけで、その曲の全てが変わってしまうとすらオレは思っている。

それぐらいこだわりを持ってオレはコーラスをしている。

レコーディングの時はいろんなパターンのコーラスをして何回も録って何回も聴いて、なにがベストが決める。

だから楽しい。(実はライブの時も音源とは違うコーラスしてたりするんでwww)

他のものに例えると、

デニムのパンツにはどんなトップスが合うのか。

そして今日はこんな気分だから派手にいくのか、シンプルにいくのか。

みたいな感じかな…(うまく例えられてない気がする)

そしてコーラス録りをしているということは他でもなく、完成に近ずいているということ。

それがなによりなのかもしれない。

録音の行程が終わると、次はミックスという作業がある。

突っ込んで話すとかなり専門的な話になってしまし難しいので、簡単にざっくりと。

ミックスは録音した素材(音)達をどのくらいの大きさで、どのくらいのバランスで聴かせるかを決める作業。(もちろんそれだけではない)

この時が一番集中する。

神経質になるってより、全神経が耳に(俺の場合は右耳)集中する。

この作業で全てが決まってしまうといっても過言ではないと思っているし。

エンジニアさんとあーでもないこーでもないと言いながら、完成に近づけていく、楽しくも根気のいる作業だ。

ミックスが終われば、最終行程のマスタリングという作業。

このマスタリングという作業もかなり専門的な感じになるので、さらにざっくりと。

CDにするための最終音作り確認。(マスタリングエンジニアの皆様怒らないでください)

ってなところだ。

この作業にも14時間かかった。(他の人がどれだけかけているかは知らない)

そしてレコーディング全日程終了。

完成だ。

なんだかんだいって最初の予定より少しだけ延長してしまったけどねwww(ほぼオレの妥協なき神経質のせい…)

遂に出来た。

4年ぶりのフルアルバムが。

ここにたどり着くのは、正直簡単ではなかったと思う。

いろんなことがあったし、楽しいことだけではなかった。

それでもオレたちはそれすらパワーに変えてきた。

なによりオレのわがままや、やりたい放題に文句ひとつ言わずについてきてくれる、メンバー、PIZZA OF DEATHのスタッフ、エンジニアさんに心から感謝しています。

そしてなにより4年間も飽きずに見放さずに、ライブハウス、SNSなど、いろいろな時に、

「新しい音源待ってます!」

「新曲楽しみにしてます!」

と言ってくれる皆様の言葉…

それがあったからこそオレはDRADNATSはここまでこれたのだと思います。

本当にありがとうございます。

その全ての思いを詰め込んだ4th FULL ALBUMが

2018年3月7日に発売します。


 

 
「ONE HiT TO THE BODY」

遂に完成した4th FULL ALBUMにオレたちは

「ONE HiT TO THE BODY」(ワンヒット トゥー ザ ボディ)

というタイトルをつけた。

直訳すると、

「ボディへの一撃」

これは、色々な捉え方ができるのだが、

ボクシングの試合でのKOシーンで一番の派手なのは、顔面への一撃で失神ダウンだと思う。

見ていてもスカッとするし、正直分かりやすい。

だがボディへの一撃は見た目ほど派手ではないが、確実に相手を仕留めるに十分な一撃。

ボクシングに詳しい方の話だと、顔面パンチでのダウンは記憶が飛んでしまい、気づくと試合が終わってしまっていると言う。

一方、ボディでのダウンは記憶はもちろん鮮明に残っているし。とにかくきついらしい。

見ていてもおもわず「うわっ、エグっ。」って言ってしまう。

要は今の流行りが派手なパンチだとして、オレたちDRADNATSは決して派手ではない。

でもオレたちの音楽、ライブは確実に相手を仕留められるものだと確信している。

そんな曲たちを詰め込んだアルバムだから、このタイトルをつけた。

正直言うと今この時代にDRADNATSのNEW ALBUMが売れるかどうかは分からない。

売れるかもしれないし、売れないかもしれない。

もちろん作品として分かりやすい結果は枚数という数字なのもわかっている。

そりゃ売れるに越したことはないし、売れたいのが本心だ。

でもオレたちは「こんな時代だからこそ」の1枚を作った。

それが全てなんだ。

心底最高のアルバムが完成した。

早く皆さんに届けたい。

聴いてもらいたい。

自分で言うのもって感じだけど、言わせてもらう。

マジ最高の1枚だから。

アルバムをひっさげてのリリースツアーももちろんやる。

新生DRADNATS初のリリースツアーだ。

またスタートなんだ。

まだまだこれからなんだ。

近くにDRADNATSが来た時はライブハウスに足を運んでみてください。

そこには「こんな時代」にはない何かがあるんです。

その何かを一緒に感じ、一緒に作りましょう。

もう立ち止まったり、遠回りするのはやめる。

言いたいことは言う、やりたいことはやらせてもらう。

期待していてください。

期待には応えるタイプなんでwww

 

どこまで半端ねーんだ